DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の評判・口コミ|受講前に抑えておくべき注意点

「DIVE INTO CODEの口コミを知りたい。」

「DIVE INTO CODEの特長を知りたい。」

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は、就職に強い実践型のプログラミングスクールです。

DIVE INTO CODEでは、さまざまなコースが用意させていますが、特に人気なのが「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」になります。

皆さんの中にも、このコースの受講に興味がある方もいることでしょう。

また、入会前に自分に適したコースなのか、特長・口コミを知った上で受講することをお勧めします。

そこで、本ページでは、DIVE INTO CODEの特長をはじめ、忖度なしの口コミを紹介していきます。

DIVE INTO CODE公式HPhttps://diveintocode.jp

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の評判・口コミ

サービス内容
運営会社 株式会社DIVE INTO CODE
学習期間 4か月
学習言語 Ruby
料金 647,800円(分割払い可能)
※教育訓練給付金を利用した場合、実質負担197,800円
受講形式 オンライン

DIVE INTO CODE公式HPhttps://diveintocode.jp

はじめに、DIVE INTO CODEのスクール生・卒業生による忖度なしの口コミを紹介します。

DIVE INTO CODEのスクール生の口コミでは、「学習・就職サポートが充実している」「スクール生と交流できる」「レベルが高い」といった口コミが多く見受けられました。

サポートが充実

データベースの問題、まだ解決していないですが、周りからのサポートが非常にありがたいです。

自分だけではどうしても思考が止まってしまいがちですが、色んな視点からご指摘いただけるので勉強になります!

#dive_into_code

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企業から採用オファーが来るスクール生もいる

5月受講生2名に、DIVE INTO CODEに接点がない企業様から採用オファー連絡があったそうです。

入校して1ヶ月弱で、卒業後の活躍を企業に期待させれる受講生すごすぎます!

#dive_into_code

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カリキュラムが充実

プログラミング学習におけるカリキュラムというものを僕は嫌っています。あまり関係がない。

けど、このDIVE INTO CODEさんの新教材は流石にすごいと感じてしまった

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スクール生と交流できる

プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」のイベントに参加。

卒業後も受講生同士の交流ができ、就職活動などの情報交換ができる。すごい。

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卒業生の貴重な話しが聞ける

DIC会で、卒業生の方の貴重なお話伺えて嬉しかったです!

受講中も就職も、就職後も、主体的に学ぶ姿勢が重要だと改めて実感できました。

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スクール生と共に学習できる

朝は気分が沈んでいたが、本日の本ワークでみんなの発表やその後のペアワークで会話しながらの理解ができてよかった。

就職サポートで教えてもらったMeetyで早速、明日カジュアル面談を行えることが決まったので、少しずつでも行動できた。

#dive_into_code

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とても親切な対応

先日dive into codeさんの無料カウンセリングに行ってきました。とても親切に対応していただけて色々勉強になりました。

個人的に感じたのは

メリット
DEMODAYが魅力的(やってみたい)
同期ができる
就職説明会

デメリット
仕事しながらだと期間が10ヶ月
約60万

他の候補も見て決めたいと思います。

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給付金対応コースがオススメ

給付金が使えるので、気合と時間がある人はDive Into Codeなどの給付金対応コースがおススメです。

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本気で学習したい方にオススメ

本気で学びたい方向けのスクールですねwww

私は、全日制のコースを卒業しました。

このスクールで学べて本当に良かったと思っています。

星が1つ少ないのはタイトルにも書きましたが、勉強がハードだったからです(笑)

でも、本気で学びたい、エンジニアになりたいと考える方には★5のスクールです。

全くの未経験者の私が、ハードな勉強について行くことで、4ヶ月でオリジナルアプリ開発までできるようになりました。

みん評

情熱的なスクール

プログラミングスクールといえば「3ヶ月で月収100万達成できる」とか、ありえない広告をよくみかけるけど、DIVE INTO CODEは「できないことはできない」とキッパリ言ってくれるスクール。

このスクールが開催してた就職説明会(今はやってない)には、他のスクール生も来てたし、

金もうけではなく、「受講生のためにいっしょに汗をながすぜ!」みたいな情熱があるスクールでした。

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DIVE INTO CODEの3つの特長

DIVE INTO CODE公式HPhttps://diveintocode.jp

続いて、DIVE INTO CODE「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」の特長について紹介します。

 DIVE INTO CODEの特長
  1. 超実践型のプログラミングスクール
  2. 教育訓練給付金対象の講座
  3. 就職サポートが充実

1.超実践型のプログラミングスクール

DIVE INTO CODEは、就職活動や就職後で役立つ実践的なプログラミングスクールで、IT未経験者も活躍できるサポートが用意されています。

大手企業の研修で用いられる教材や受託開発企業で使われる模擬案件を使用するなど、実践を想定したカリキュラムを4か月間学びます。

さらに、スクール生で開発チームを組み、実際にアプリケーション開発も行うので、実践的な技術が身につきます。

2.教育訓練給付金対象の講座

DIVE INTO CODEの「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」は教育訓練給付金対象の講座に認定されており、受講した場合は最大70%の給付を受けられます。

受講料金は、647,800 円(税込)ですが、給付制度を利用した場合は、実質197,800 円(税込)になります。

適用される条件があるので、詳しくはDIVE INTO CODEの無料相談会で聞いてください。

3.就職サポートが充実

DIVE INTO CODEの「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」では、学習だけでなく、就職サポートも受けられます。

「履歴書添削」「面接対策」「就職相談」など、10か月の無料就職サポートがあり、学歴や年齢問わず利用できます。

この他にも、現役エンジニアによる就職レクチャーや卒業生による実体験など共有することができます。

DIVE INTO CODEの学習期間

先ほども紹介しましたが、DIVE INTO CODEの「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」は4か月間の学習カリキュラムになります。

受講はオンラインで行い、朝10時~夜19時までカリキュラムに沿って学習します。

受講期間中もキャリアコンサルタントの就職サポートを受けながら就職活動を行えるので、早い段階で就職が決まった方もいます。

DIVE INTO CODEの料金

受講料
通常 647,800 円(税込)
専門実践給付金適用 197,800 円(税込)

DIVE INTO CODEの「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」は、通常647,800 円(税込)で、給付金適用の場合は197,800 円(税込)になります。

また、料金の分割支払いも可能です。

DIVE INTO CODEがオススメできる人の特徴

以上の特長を踏まえて、DIVE INTO CODE「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」がオススメできる人の詳細を簡単にまとめてみました。

おすすめできる人の特徴は、以下のような考えをお持ちの方です。

  • Webエンジニアになりたい
  • 仕事で通用するスキルを身につけたい
  • 実践的なプログラミングスクールに通いたい

DIVE INTO CODE「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」は、実践に沿ったカリキュラムを学習できるプログラミングスクールなので、短期間で効率的な学習をしたい方にオススメです。

DIVE INTO CODE公式HPhttps://diveintocode.jp

まとめ

以上、DIVE INTO CODE「Webエンジニア フルタイム 就職達成プログラム」について解説しました。

DIVE INTO CODEでは無料相談会を行っているので、興味がある方は一度相談してみてください。

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